Before you start
以下が必要です。
- ユニバーサルログインとカスタムドメインが構成されたAuth0開発テナント。
- Auth0のファーストパーティアプリケーション。
- Auth0テナントでIdentifier First認証が有効になっていること。
- Node.js V22+
- Auth0 CLIツールが既存のテナントに認証済みであること。
- ACULクイックスタートガイドを確認すること。

src/index.cssディレクトリにあります。
- Auth0 CLIツールを使用して、新しいテーマを適用する画面を含むACULプロジェクトを作成します。
- CSSファイル
src/index.cssを編集します。
@theme inlineブロック内のCSS変数は、基本コンポーネントによって使用されます。
プレフィックス--ul-theme-の付いたCSS変数は、デフォルトのユニバーサルログインスタイルに設定され、実行時にテナントに設定されたブランディングテーマによって自動的に上書きされます。詳しくは、プロジェクトディレクトリ内のsrc/utils/theme/themeEngine.tsファイルをご覧ください。